スタッフルーム 5月

5月28日(火)
今日はアロマセラピーについて少々…
ジェトロ高松で行われた「アロマセミナー」に行って来ました。

アロマセラピーの時に使うエッセンシャルオイルは、花や果実・葉などの植物から抽出した精油です。
植物(花びらなど)を蒸した時にでる水蒸気を急速に冷やす事によって油と水に分かれます。
その油がエッセンシャルオイル。
60本のバラから1滴のエッセンシャルオイルしか取れない貴重なものなのです。

そのアロマオイルを使ったバスソルトとピロースプレーを作ってみましょう。
バスソルト1回分は、粗塩20グラム・エッセンシャルオイルを6滴後は、2〜3種類のエッセンシャルオイルを混ぜるといいですよ。
夏に向けてのオススメオイルは、
ダイエット=ジュニパー3滴・サイプレス3滴
食欲増進=グレープフルーツ3滴・マンダリン3滴

ピロースプレー
50ミリリットルのスプレーを作るときに、少し無水エタノール入れてラベンダー・カモミールなど安眠効果やリラックス効果が増すようなオイルを25滴くらい入れます。

アロマオイルについての詳しいことは
http://www.k2-international.com/

アロマセラピストに興味のある方、オーストラリアサンスピリッツ社のオイルを手に入れたいという方は、ケーツーインターナショナル
086−270−7570までどうぞ。

5月27日(月)
第44回香川県芸術祭 香川芸術フェスティバル2002の主催行事である新世代による「新世紀写真展」を担当している香川県在住のフォトグラファー岩城文雄さんが来局!お話を伺いました。
この作品展は、香川の若手アマチュアカメラマンを対象に、新しい可能性の発掘を目的としています。
今回は、応募いただいた方の中から優秀者30名を選抜し、プロのカメラマンによる徹底したワークショップを経て11月の作品展に向け作品を制作します。
10月29日から11月4日まで丸亀町レッツで行われる予定の作品展には、毎年3000名以上の来場があります。
撮影のスキルアップを目指す方、プロのカメラマンを目指す方のご応募をお待ちしています。

<参加資格>
15歳以上35歳以下のアマチュアカメラマン
ワークショップを受講し、11月の作品展に作品を発表できる方
<応募規定>
未発表の六ツ切りサイズの作品に応募表を貼り付け事務局まで郵送してください。
応募点数の制限はありません。原則として応募作品は返却いたしません。
<応募締め切り>
平成14年6月30日
<結果発表>
7月上旬に応募いただいたすべての方に連絡します。
優秀者30名は、7月20日に第1回目のワークショップを開催します。
<エントリー費>
無料 作品制作費は自己負担です。
<お問い合わせ・お申し込み>
写真展実行委員会事務局
電話番号 087−874−9303

5月23日(木)
道の駅滝宮から新作アイスの情報がとどきました。
「よもぎ餅アイス」「そらまめアイス」「はっさくシャーベット」「はっさくアイス」の4種類。

和菓子シリーズ第3弾「よもぎ餅アイス」(写真右)にはアイスはもちろん、中に入っているお餅にもよもぎがたっぷり。
そらまめアイス(写真左)はペースト状にしたそらまめを練りこんでいます。
独特の匂いが苦手な人でも食べられるように工夫がされているとのこと。
特にこれからの季節にオススメなのは「はっさくシャーベット」と「はっさくアイスクリーム」。
どちらもはっさくの粒がそのまま入っているので、ぷちぷちとした食感がたまりません。
シャーベット(写真左)は粒子が細かくソフトな食感。
アイスクリーム(写真右)は、バニラベースのものに粒をそのまま混ぜていますが、ちょっとした秘密が!
それがバニラアイスの中に入っている小さい氷の粒。
食べたとたん舌の上でアイスがシュッと溶けて、まるでシャーベットを食べているかのようなすっきり感が残ります。


これらは現在道の駅滝宮で食べられます!
この次はグリーンピースのアイスクリームも登場する予定。
マメにチェックしてみてください!

〜道の駅滝宮・うどん会館〜
場所:綾南町・国道32号線沿い
営業時間:8時30分〜18時
定休日:第1・3火曜日
お問い合わせ先:(087)876-5018

5月22日(水)
今日は高松市錦町にあるレトロな建物「柴田洋裁学院」をご紹介しました。
水色の窓枠や壁の色から懐かしい匂いを感じる入り口。
普段は洋裁教室を行っている教室も、月・火・水・日曜日は「柴洋カフェ」になる。
戦後すぐに建てられたというこの部屋では、木製の糸紡ぎ機や足踏みミシンといった懐かしいものにも出会える。

カフェにある食器や机にも手作りのものが。
写真左:この机も廃材を使って友達と作ったと言う机。
写真右:手作りのお菓子に添えられる抹茶の器も手作り。

器には「柴洋カフェ」の名前入り。
写真左:洋裁教室ならではのメニューとして「洋裁セット(¥1000)」がある。
フランスで買い付けてきたスパンコールの飾りを刺繍してコースターを作るキットに、飲み物がついてくる。
刺繍は時間制限ナシで楽しんでいいそう。
他にも3種類のお菓子と飲み物がセットになった「本日のおやつ(¥780)」や、一汁一菜のランチ(¥500)もあり。
写真右:柴田洋裁学院の先生、柴田美穂子さん。
「これからはここで簡単なワークショップも開いてみたい。いろんな人がここに来て、洋裁をもっと生活の中に取り入れてくれたら嬉しいです。」

「柴田洋裁学院」「柴洋カフェ」
場所:高松市錦町(兵庫町商店街を西に抜け、NHKの真向かい。水色の窓枠と赤い木の看板が目印)

「柴洋カフェ」
営業日時:毎週月・火・日曜日は11:30〜21:00、毎週水曜日は14:00〜21:00

「柴田洋裁学院」
毎週木・金・土曜日が洋裁教室の日。
お問い合わせ先:電話(087)821−4611
柴田洋裁学院HP:www.h4.dion.ne.jp/~sibayou

5月16日(木)
今日は自宅でおいしいビールを飲むことができる「お助けビールグッズ」の数々をご紹介しました!
私が向かった先は雑貨店の高松ロフト。
店内のコーナーには通常4種類から5種類、880円〜4980円までのグッズが並びます。
お話しをお聞きしたのはスタッフの手塚さん。
○ビールを冷やし忘れても大丈夫「クーリングキューブ(¥4980)」

 電動オートでビール缶を即効で冷やしてくれる即効冷却機。缶を入れ、氷を入れ、レバーを引いてあとは90秒待つだけ。
350ml・500ml缶、450mlショットボトルに対応しています。
○素焼きにはビールを美味しくする力が! 「ビアサーバー(¥880)」

缶ビールに取り付けるお手軽タイプで、注ぎ口に内蔵した素焼きスティックにより、きめ細かくクリーミーな泡が立つビアサーバー。
素焼きスティック2本付きで880円です。
○ひとりで飲んでもさみしくなーい!「ビールでご機嫌(¥1480〜)」

プレゼント用に良く使われるグッズ。飲み会では欠かせない「合いの手」をジョッキ自身がやってくれる。
男性バージョンと女性バージョンがあるのでお好きなほうを!

〜高松ロフト〜
場所:高松天満屋8階
アクセス:コトデン瓦町駅下車スグ
営業時間:午前10時〜午後7時30分
お問い合わせ先:(087)812-7735

5月15日(水)
今日は高松市西植田町にあるお花畑&カフェ「カフェジャルダン」に注目!
パワフルラジオではお花畑を(詳しくはこちら)。
ジョイユークラブではカフェをご紹介しました。

7000平方メートルある花畑を通り抜けると「大草原の小さな家」のごとく、白い家が建っています。
それが「カフェジャルダン」。 
フランス語で「庭園」という意味の「ジャルダン」と言う名をつけたカフェにもお花は一杯ありました。

写真左:店内はプロのデザイナーに頼んで自然光のいっぱい入るつくりにしてもらったとのこと。壁にかかるドライフラワーのリースなどはオーナーの娘さんが手作りしたもの。
写真右:店内の奥の席に座ると、香川で2番目に大きい池「神内池」と花に囲まれた東屋が見える。

写真左:ココではカレーなどの、手作りケーキ、入れたてのコーヒー、ハーブティーは軽食手作りケーキは常時6種類。
オススメは黒ごま、きなこ、小豆などの素材をつかった和風のシフォンケーキ。香ばしい香りがたまらない!
写真右:姉のひでこさんが煎れるコーヒーはとってもまろやかで飲みやすく薫り高いもの。
その秘密はお水。
この土地に湧く純度ゼロの温泉水「ジャルダン高松」を使っているから。
もちろんお水やカレー、紅茶も温泉水をつかっているそう。

写真左:ケーキ担当は妹のまゆみさん。
写真右:「カフェジャルダン」の庭園とカフェを創り上げた猪熊さんご一家と記念撮影です♪ 
          
〜カフェジャルダン〜
場所:高松市西植田町4288
お問い合わせ先:(087)849-1926
営業時間:10:00〜18:00
定休日:水曜日

5月14日(火)
今日ご紹介したのは、ピリッと辛口本場の韓国料理が食べられるお店「味の町 マッコウル」
1歩足踏み入れると、香辛料の香り…「うちの店は、辛さを売りにしているからね〜」
店長の満田さんにお話を伺いました。

お店の中でも人気のあるプルコギ…
プルコギは韓国語で火肉。すき焼き風の焼肉です。
お肉は牛、豚、鶏の3種類あります。
タッカルビも今流行していますが、タッは鶏カルビは肉の部位の名称。
プルコギの中でも鶏肉を使ったものがタッカルビなのです。
そしてこれからの季節コレを食べなきゃ夏は来ない!とも言う「チゲ」
韓国では、具がたくさん入った味噌汁感覚で食べられる物です。
また、メニューの中で一番辛いものは「青とうがらしのチヂミ」涙を流しながら食べる人もいるほどです。
辛いモノがダメという人でも、この「青とうがらしのチヂミ」以外は「市販のキムチが食べられたら大丈夫です」との事。
辛さが残る場合は、「ゴマプリン・ココナッツプリンを食べると辛さが引いていくのでオススメ」なんだそうです。
ランチメニューでは、「ビビンバ」を食べることが出来ます。
ぜひあなたも一度出かけてみてください。

マッコウル
<場所>高松市古馬場町(糸瀬ビル1階)
<電話番号>087−851−3864
<営業時間>午前11時半〜午後1時半(ランチのみ)
          午後6時〜深夜0時
<定休日>毎月28日

5月9日(木)
今日はオリエンタルな雰囲気でゆったりとくつろげるビヤガーデンをご紹介しました。
エレベーターを降りてから入り口まで、南国風の木々が導いてくれる。
「BAGUS」とはインドネシア語で「いいね」という言葉。
私たちが「BAGUSいいね」という感覚で何度も足を運べるようにと付けられたそう。
そして雰囲気もグリーンを多くあしらったオリエンタルな空間となっている。
座席は500席以上準備されていて、その日の気分やメンバーによっていろんな席を選べるようになっている。
写真左:大型モニターでスポーツ観戦をしながら食事を楽しめる。もしかするとサッカーワールドカップ観戦も?
写真右:四国でも初?と言われる「桟敷席」。屋島を見ながらゆったりと一杯。
食事は常に40種類。オードブルからデザートまで揃う。
ほかに店内には4つの屋台があり、麺、揚げ物、焼き物、などがアツアツのものをいただけるようになっている。
ドリンクも常に20種類。ソフトドリンクからワイン、熱燗までと豊富なラインナップ。
大きな冷蔵庫から冷えたグラスを取り出して美味しいビールを自分でつぐことができる。
このほかにも地元「綾菊」の新しいお酒「かりん酎」もあるので試してみて。

ビヤガーデン「BAGUS」
場所:高松天満屋11階(屋上)
営業時間:午後5時〜午後10時
* 9月1日からは〜午後9時。
入場料金:5月12日まで男性女性ともに¥3000
5月12日以降は男性¥3500、女性¥3200

5月7日(火)
今日ご紹介したのは、アイスクリームの日の5月9日にオープンする予定のソフトクリームショップ「MELTY SNOW メルティースノー」。
お話を伺ったのは、店長の松原さん(写真右)スタッフの方とともに準備に取り掛かっていました。
メルティースノーのソフトクリームは、まろやかであと味すっきりのクセになる美味しさです。
今年からはトッピング…カップに入ったソフトクリームに抹茶・ココア・コーヒーの粉末を振りかけて、3つのサイズで3つの味を楽しんでいただくことが出来ます。

そして「フロランティーヌ」こちらも今年から登場するメニューです。
松原さんが10年間に渡って改良に改良を重ねたもので、自身を持ってオススメできる味で新登場!
クッキー生地の上にキャラメルと香ばしいアーモンドが絡んでいるので、甘いのかな〜と思って食べてみると、ほどよい甘さ。
すっかりとりこになりました。

あなたもぜひトッピングソフトとフロランティーノ試してみてくださいね。


メルティースノー
お店の場所   高松市番町3丁目14−23(高松中央病院北口から高松工芸高校に向かう途中にあります)
電話番号   087−834−9584
営業期間   平成14年5月9日〜10月5日
営業時間   通常は12時から18時半
9月17日から10月5にかけては午後6時まで
定休日   日・祝日

5月6日(月)
今日ご紹介したのは、高松市松縄町にある「NEIGHBOR HOOD KITCHEN REN」。
近所の台所というコンセプトで先月末オープンしたばかりのカフェバーです。

営業時間が午後6時から翌2時までと夜型のお店で、地中海風炭火焼をメインにイタリア料理のテイストを楽しんでいただけるお食事メニューと、ワインを中心にカクテル・ソフトドリンクなどのドリンクメニューがそろったお店。
みんなで騒ぎたい1次会のノリと、ゆっくり語らい合いたい2次会のノリ…どちらにもピッタリはまる空間です。

お話を伺った店長のしまへいさんが床を塗り壁にディスプレイを施し、スタッフとともに作り上げた落ち着いた中にもアクティブさがある店内。
地物の魚介類を使ったお勧め料理をワインとともにいただくも良し。
カウンターに並んだ10種類ほどの料理をテーブルにあるお皿に盛ってみんなでわいわいとつつきあうも良し。
お酒は飲めない方はソフトドリンクonlyでゆっくり語らい合うも良し。
どんなスタイルにもはまるオススメのお店ですよ。
店長のしまへいさんもつつけばどんどんいろんなネタが出てきそうな楽しい方です。
スタッフと仲良くなりたい方にはカウンターがオススメですよ♪

NEIGHBOR HOOD KITCHEN REN
住所 高松市松縄町51−19
電話 087−868−6369
営業時間 午後6時から午前2時(26時)

5月2日(木)
GW外遊び情報A
今日は瀬戸内海でできる海遊び「シーカヤックで無人島ツアー」をご紹介しました。
カヤック遊びの出発点は大内町のベッセル大内の岬のロッジ村にある「野遊び屋」。
ここは4月にオープンしたばかりですが、海遊び、山遊びなど、いろんな遊びを私たちに教えてくれる素敵な場所です。

写真左:今回お話をお聞きしたのは、声も顔もワイルドだけど楽しい話で和ませてくれるガイドの吉川さん。
これがツアーで使う2人乗りのカヤック。
初心者でも5分ほどでまっすぐ漕げるようになるんだとか。
ひっくり返ることは滅多にないそうですが、万が一の時にはガイドさんがついてくれていますので安心。
写真右:参加者は水着、Tシャツの上にライフジャケットを着て乗りこむ。
すべて準備されているので手ぶらで出かけてOK。

カヤック大解剖!
写真左:水着の上にライフジャケットを着て、パドルを持ち、ここに乗り込みます。
後ろの席には船の向きを変えるためのペダルがあります。
写真右:乗ったときの目線はこんな感じ。空と海の境目にいるような気分になれそう。

スリムなボディにも関わらず、荷物は意外と積み込めます。
ビールなら2ケースほど乗せられるそう。
黒いスプレーカバーのおかげで水が入る心配もないとのこと。
ツアーは1人から8人までOK。
コースは「半日ツアー(¥7000)」と「一日ツアー(¥12000)」の2種類。
ベッセル大内から見えるこれらの無人島に向かい、そこでお茶したりランチしたりといった内容ですが、オススメは一日ツアー。
なぜならガイドさんの手作りランチをたべ、その後にはシュノーケリングや無人島探険などで海遊びをじっくり堪能できるから。

<見どころ>
天然記念物に指定されている岩壁や島の洞窟、行き着くまでに出会うかもしれないという世界で一番小さなクジラ「スナメリ」。

ここで嬉しいオトクなお知らせ!!!
「FM香川を聞きました!」と言って野遊び屋さんにツアーを申し込むとツアー料金が10%OFFになります!


〜野遊び屋〜
お問い合わせ・申込み先:フリーコール(0077)784―011
場所:ベッセル大内 岬のロッジ村内
カヤックツアーについてもっと詳しく知りたい方、ツアー予約状況は野遊び屋さんのHPでチェック!
野遊び屋HP:www.noasobiya.jp

5月1日(水)
GW外遊び情報@
インドア派のカッシーがおすすめするGWの外遊びのスポット、今日は年中楽しめるスキー「さぬき空港公園のグラススキー場」をご紹介しました。
香川では唯一という芝生のゲレンデ。全長200メートルで、斜面の中腹から初級者コース。
一番上まで上ると上級者コースとなる。
ここが休日には人で一杯になるそう。
まずは受付を済ませ、道具をレンタルします。
ひざ、ひじのサポーター、ヘルメット、手袋、ストックにグラススキー用の靴とキャタピラ式スキー。
キャタピラ式スキーは長いローラースケートを履くような感覚になります。

写真左:装着完了の姿!
このまましばらく直線で滑る練習をします。
コツは足の内側に力を入れつつ、足を平行に開いて滑ること。
写真右:慣れるとリフトで中腹の初級者コースまで上がります。

写真左:ゲレンデ中腹からの眺め。
写真右:初心者でも一時間ほどで蛇行滑りができるようになります。
子供のほうが上達が早いんだとか。
大人でも次回訪れた際にはスピード感覚を楽しめるほどにはなれるそう。

スキーの苦手な私でも一時間経つとリフトにのり、上から滑ってくることが出来ました。
ぜひあなたもチャレンジしてください!


〜さぬき空港公園グラススキー場〜

場所:高松空港隣り。(高松空港に向かう途中で案内板が出ていますのでわかりやすいと思います。)
開園時間:9:00〜16:30(道具の貸し出しは15:00まで)
料金(滑走料+器具使用料):2時間大人¥1510、学生以下¥1000
閉園日:毎週火曜日。ただし火曜日が祝日の場合は次の平日。
お問い合わせ先:管理事務所(087)879-8510


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